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   <title>春夏秋冬様々日記</title>
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   <subtitle>冬に聞きたく、歌いたくなるウタ・・・観たくなるもの、観たいもの、行きたい場所</subtitle>
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   <title>屋形船</title>
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   <published>2012-05-12T04:47:30Z</published>
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      1万円は料理の原材料費(天プラ、刺身、蛤の酒蒸し、焼き鳥・・・ウイスキー、日本酒、ビール・・・)、人件費(船頭は客10人に対して1人の割合)、船の燃料代、船の減価償却分、維持費などが含まれている。


どの業者も、料金に規制はなく、それぞれの店が個別に運輸省に申請し、認可を受けているのだ。


突出した料金をかかげている業者はいない。


ーグループ5人くらいから申し込める。


船は20人乗り程度。


新しいタイプ(本当は古いんだが・・・)の遊びとして、これからさらに人気が出るのは確実。


ご近所同士で誘い合って出掛けてみるのも、また一興だろう。

      
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   <title>宴会</title>
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   <published>2012-04-17T04:47:17Z</published>
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   <summary> 春から夏、さらに秋にかけては、最高の行楽シーズン。 時間さえあれば、毎日がゴー...</summary>
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春から夏、さらに秋にかけては、最高の行楽シーズン。


時間さえあれば、毎日がゴールデンウィーク見たいなものだ。


が、遠出ばかりが遊びではない。


近間、それも下町でお大尽気分を味わえる方法があります。


屋形船がそれだ。


一番込み合うのは、川沿いで花火大会などが行われる頃。


春の花見時も予約が多い。


2時間半から3時間のコースで、1人1万円見当の料金だと思えばいい。


もちろん料理もついている。


川面を渡る風に吹かれながら船の上で食べる食事は、うまい!なにしろ海に近いこともあって、オゾンをたっぷり含んだ空気がうまいのだ。


      
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   <title>懐石料理　２</title>
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   <published>2012-03-15T04:46:35Z</published>
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   <summary>鮪など、いい物なら一本600万円の値段がつくというから、大トロなど一体いくらの値...</summary>
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      鮪など、いい物なら一本600万円の値段がつくというから、大トロなど一体いくらの値段がつくのか想像もつかない。


それにも増して値段に差がつくのは、やはり板前の腕、技術の差ということになります。


花板が手を掛けたものは、やはり値段にドンと差がつく。


これは、懐石料理ばかりでなく、他の日本料理にしても同じことです。


素材と技術。


これが値段に大きくはね返ってくる。


それと忘れてはならないのは、演出効果。


店舗演出、仲居さんの教育などだ。


この先行投資の負担は大きい。


「ただの食べ物がなんでこんなに高いの?」という人は、足を踏みいれないほうがいい。


      
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   <title>懐石料理店</title>
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   <published>2012-02-10T05:45:25Z</published>
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      日本料理の中でも懐石料理店は、お見合いの席や接待などに使われる、高級イメージの強い店。


一般的に、7000円程度のコースから、1万円～3万5000円のコースが普通。


高いところはさらに高い。


いってみれば分かるが、値段の違うコースでも、出てくる料理の数はそれほど違わない。


値段の違いは、どんな点にあるのだろう?普通に考えても、「材料が違う」くらいは考え付く。


それでも5倍も値段が違うとなると「本当か?」と、貧乏人のわたしなど思う。


ところが、どうやら本当なのだ!


遠洋の冷凍物と、近海のなま物はまったく別モノくらいに、原材料の値段が違うのです。
      
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   <title>レンタルショップ</title>
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   <published>2012-01-13T05:45:03Z</published>
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      レンタルショップで、良く利用されるもののベスト3は次の通り。


1・大型スーツケース。


2・ビデオカメラ。


3・カラオケ。


1は、いわずと知れた海外旅行用。


2は旅行や家庭内イベントで使うし、3は町内のカラオケ大会や、各種イベントでも使う。


買えば10万円を越えるようなスーツケースもーケ月9000円のレンタル料ですむ。


ビデオカメラにしても1泊2日で1万円前後。


カラオケも1泊2日で3万円程度。


変わったところでは、つけひげやかつらなんてものもあります。


レンタルは、うまく利用すれば買うよワずっと便利。


なにしろ、狭い家にストックするスペースが不要という点に、価値があります。

      
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   <title>レンタルのの時代</title>
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   <published>2011-12-10T05:44:44Z</published>
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      世の中は、まさにレンタル時代といっていい。


ちょっと気が付かないが、工事現場の簡易トイレや建築資材、ユンボなどの大型工事機器は、ほとんどがレンタルだ。


われわれの日常生活に、それほど入り込んでいないからといって、レンタルを過少評価してはいけない。


建築資材は別にして、一般人がレンタルを利用するには、それなりの理由があります。


まず耐久消費材で、あまり普段は使わないが、まったくないと不便、という道具だ。


高価で手が出ないが、使いたいというアウトドア用品などの道具も利用されやすい。

      
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   <title>カラオケの人気</title>
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   <published>2011-11-05T04:44:26Z</published>
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      いま一番人気のあるシステムが、飲食物持ち込み自由で、一部屋を丸ごと数人で借り切ることができるシステム。


5～10人程度が入れる部屋で、歌い放題で1人2000円から3000円と料金も手頃。


時間を切っているところと、無制限のところとあるが、どちらにしても、思い切り日頃のウサを発散できるのはうけあいだ。


青少年の健全育成にどうか?などと問題視もされるが、それをコントロールするのは経営側の大人の役目だ。


料金は、スペースの賃貸料、防音工事・内装への先行投資の回収分、音響設備、音のソフト料、それに人件費に消える。


客がワーワーと歌っている最中に、経営者は、静かに金勘定ということです。


      
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   <title>イントラネット的な利用</title>
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   <published>2011-10-06T09:08:38Z</published>
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   <summary>インターネットやイントラネットの利用のほかに、グループとしての効率を上げるような...</summary>
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      インターネットやイントラネットの利用のほかに、グループとしての効率を上げるようなところでイントラネット的な利用、あるいはグループウェアの機能が日本でも進んできているのではないでしょうか。


現実に、国内でロータス・ノーツの販売量は急激に増えています。


日本の会社もホワイトカラーの効率を上げるということにいかに注目をしてきているかが、このことにも表れているのではないでしょうか。


生産現場は合理化した、銀行もATMやCDを入れて機械化コーナーにした、現場を効率化しましたと言いながら、いわゆる本社、間接部門や営業部門の効率化について、日本は非常に遅れていたと思います。


      
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   <title>昔の研究者のおはなし</title>
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   <published>2011-10-04T04:23:05Z</published>
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      <![CDATA[ネルソンは、彼の短期予報の正確さが、内側の惑星が含まれると、70%以下から約80%にまで、外側の惑星が含まれると、90%以上にまで高まると主張した。


1967年、彼は全部で1460の予報のうち90%の正確さを報告した。


このことは、ラジオ信号の質について非常に悪いから非常によいに及ぶ六段階尺度を用い、一点以内のずれの予測を基礎にしていました。


正確さはその後も、この水準を保っていたと報告されています。


さらに長期予報は、12年以上にわたって、90%に近い水準に達するほど、非常に正確になったので、短期予報は中止されました。


そこで、予報は、ほとんど完全に惑星の位置に基づいてなされるようになりました。


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]]>
      
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   <title>情報共有の大切さ</title>
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   <published>2011-09-06T09:05:59Z</published>
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      とあるマニュアルレポートを読んでいましたら、ジャック・ウェルチ氏もまねしたほうがいいと書いていました。


「大きな組織の強さは、会社の中にいろいろな部門があり、いい事例を他の部門が利用できることである。


全くそれぞれの部門が独自にやっているのだったら、小さい会社には勝てない。


意思決定のスピードは遅くなる」という内容でした。


情報共有などといくら言っても、情報は共有してまねしたほうがいいのだという価値観がないと共有しませんので、まずそういう価値観をつくり出すことです。

      
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   <title>システム部門</title>
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      仕事の内容はそれぞれの会社で違うと思いますが、どこの会祉も５、６人の社員のやっている部門の問題は会社のシステム部門では扱わないでしょう。


システム部門も決して十分な人数がいるとは言えないでしょうから。


しかし、現場にはこういう改善のニーズがたくさんあるのです。


もちろん、同じような仕事をしている部門は社内にほかにもありますので、横で利用していくことが必要です。


しかし現実には、たいがい他の部門がやったことはせずに、自分たちは違うことをやろうとします。


だいたい会社の中の仕事で、よその部門でいい仕事をしたら、それはまねしたほうがいいのです。


そのうえで、自分のところで必要なものを改革するのが得策です。


      
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   <title>ワークステーション</title>
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      コンピューターの販売もかつては大型案件が多かったのですが、最近はパソコンとかワークステーションといった非常に小額の案件で扱う数が多くなっています。


人数は増えないのに案件数が増えて残業も増えてきたということで、そのリースに関する事務作業をなんとか効率化したいと考えたのです。


このグループの目標は残業を減らして早く帰りたいということで、そのためにグループウェアを利用して、リースの案件が今どんな状況にあり、処理プロセスがどこまで進んでいて、詳細の問い合わせに対してどうやって答えるかという事務処理の効率化を図ったのです。


今までの仕事をペーパーレス化しながら変えたことで、問い合わせ件数は半減し、生産性は２倍以上になったといいます。


      
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   <title>業務改革のニーズ</title>
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      前回のことで、現場でいろいろな業務改革のニーズがあるにもかかわらず、本社のシステム部門に上がってくるのは、大きな全社統一に効果を上げるようなものだけだったと言うことがわかりました。


現場の小さい案件で、会社のシステム部門で何カ月もかけておカネを投入してやるような大きな案件でないところにも、含理化の余地はたくさんあるということがわかったのです。


例えば、リース関係の事務作業を行う、コンピューターを全く知らない女性社員が、２人のチームで開発した事例があります。


      
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   <title>営業の情報共有</title>
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      日本の経営の強さは、現場による改善活動が一つの大きな要因だと思っています。


これまでも小集団活動、サークル活動と言われている現場での改善活動を行い、その成果を発表する機会を年に一回設けて来ました。


今までの発表事例は、主に工場における生産性や品質の向上、営業部門ではお客様との対応時間の節約などの事例発表が多く、電子メールで効率化したという発表はほとんどありませんでした。


それが、グループウェアを導入したところ、ロータス・ノーツを使ったグループ業務の改善事例が数例発表されたのです。


その中身を見て、本社で気がつかない部分で多くの合理化の余地があることを教えられました。


      
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   <title>昔のヒットした番組　その１０</title>
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      第2シリーズでは、大空真弓から松原智恵子に嫁の役が代わったが、「ストーリーの行間を、人のこころとこころのふれあいを確実に描くことによって埋めた」(久世氏)ためか、平均30%の視聴率を記録、48年2月14目から再々登場となり、同年9月5日まで第3シリーズを放送した。


ここでは、全国2万5千人の応募者から浅田美代子を選び、&quot;松の湯&quot;の従業員として登板させた。


さらに、第4シリーズも生まれた。


49年10月16日から50年4月9日まで放送された「時間ですよ・昭和元年」だ。


昭和50年を記念、50年のタイムトンネルをくぐり、昭和初めの銭湯が舞台になりました。


故向田邦子が脚本を書き、ホームコメディにし亭主役に荒井注、長男に千昌夫、その恋人に池波志乃が出演、異色配役が注目されました。
      
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